日月神示的な生き方 大調和の「ミロクの世」を創る [s160922]

日月神示的な生き方 大調和の「ミロクの世」を創る [s160922]

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中矢 伸一(著) 舩井 勝仁(著) 2016/09/22(発売日)

神道、宗教の本質、天皇論、
正しい食のあり方と健康法、金融経済と闇の勢力……。
何よりも大切なのは、
森羅万象に現れる◯ゝ(マルチョン)の片鱗を感じ取り、
誰でもない貴方自身が今すぐに動き出すこと。
超巨大な変化の大波を乗り超えて、
大調和の「ミロクの世」の扉を開くために
命がけで情報を発信する二人が示す、必読の実践書!


もくじ

まえがき 舩井勝仁

第一章 日月神示と向き合う
・舩井幸雄を超える
・ようやく日月神示と向き合えた
・日月神示とは何か
・神は本来語らない

第二章 宗教を超える
・日月神示と他の聖典との決定的な違い
・力を失いつつあるキリスト教
・神道は自立を求められるもの
・すべての宗教がそれぞれ真理に到達することが大切
・スウェーデンボルグと日月神示
・輪廻転生の本質
・すべての宗教を受け容れ包み込む

第三章 資本主義を超える
・2020年、子の年真中にして前後10年は大きな正念場
・2017年は経済の年
・民主主義や資本主義の真髄を理解できない日本人
・経済に対する意識を「奪う」から「与える」に変える
・クラッシュはすでに起こり始めている
・大難を小難にするのはリアルな実践のみ
・命がけの舵取り
・資本主義を超える

第四章 日月神示的な生き方でミロクの世を創る
・「裏」の情報を受け取るには覚悟が必要
・「奥の院」が目指しているのは霊的な進化
・資本主義を修正し富を再分配する
・お金にチョンを入れて「与える経済」に戻す
・頭を低くして御稜威を正しく受け取る
・「ミロクの世」とは「てんし様が治める御代」
・「生かす戦」とは日本語で真実を語ること
・実践すると味方も増えるが敵も増える
・次期文明のための「種まき」
・大調和の「ミロクの世」を創る

あとがき 中矢伸一


中矢 伸一(なかや しんいち)
東京都生まれ。米国ワシントン州立コロンビア・ベースン・カレッジ卒。「日本弥栄の会」代表。米国留学生活を通じ、日本と日本民族の特異性を自覚。帰国後、英会話講師・翻訳・通訳業に携わる一方、神道系の歴史、宗教、思想などについて独自に研究を進める。1991年、それまでの研究をまとめた『日月神示』(徳間書店)を刊行。
日本弥栄の会公式HP
http://www.nihoniyasaka.com/


舩井 勝仁(ふない かつひと)
1964年大阪府生まれ。1988年(株)船井総合研究所入社。1998年同社常務取締役。2008年「競争や策略やだましあいのない新しい社会を築く」という父・舩井幸雄の思いに共鳴し、(株)船井本社の社長に就任。「有意の人」の集合意識で「ミクロの世」を創る勉強会「にんげんクラブ」を中心に活動を続けている。
にんげんクラブ公式HP
http://www.ningenclub.jp/

商品詳細

著者 中矢伸一 舩井勝仁
発売日 2016/09/22
サイズ 四六判
ページ数 256ページ
ISBNコード 978-4-434-22489-8

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